「銀座ギャラリー」過去の企画展
国分森清のスケッチブックより「世界で出会ったふくろう達」 
国分森清氏が世界中で出会ったふくろう達を描いた作品展を開催致しました。
主催:国分森清
会期:2012年8月30日(木)〜9月11日(火)

第40回我ら海の子展 受賞作品展 
児童絵画コンクール第40回「我ら海の子展」の受賞作品展をおこないました。
本年は8,914点の応募があり、最終審査会を通過した61点の受賞作品を展示いたしました。
http://aqua.club.or.jp

主催:財団法人サークルクラブ協会
会期:2012年8月3日(金)〜8月28日(火)

兎・写・真  
うさぎの真の姿を写した写真展
うさぎ好きへ、そして、これからうさぎ好きになるあなたへ―

主催:諏訪友唯
会期:2012年7月19日(木)〜2012年8月1日(水)




早坂公男と慧子 愛の写真 二人展 
いわき市の自然・風景・そして人物など様々な写真の展示を行いました。

主催:早坂公男・慧子
会期:2012年6月21日(木)〜7月17日(火)

Yonder Arts Party 
この世界での現実は、むこうの世界では非現実です。
この世界での非現実は、むこうの世界でじゃ現実です。
現実と非現実が重なったとき、ドコデモナイドコカは開かれます。
そしてその一瞬は、永遠になります。
2005年から私は、現実と非現実のわからなさについて関心を持ち、以来、
この世界とむこうの世界の交差点となるいろいろなpartyに関わってまいりました。
7年間を経て2012年、私はYonder Arts Party をはじめます。
この世界とむこうの世界を行き来するヴィークル(乗り物)として、
すこしずつ活動してまいります。
12人のYonder Artistsを紹介させていただきます。

主催:緑川雄太郎
会期:2012年5月24日(木)〜6月20日(水)

シェアインターナショナル誌 裏表紙写真展 
国際月刊誌『シェアインターナショナル誌』で使用された写真展を開催しました。

主催:シェア・ジャパン
会期:2012年4月19日(木)〜5月23日(水)

べロ藍画もどき 水越みかる展 
江戸時代に西洋から紹介された絵具、ベルリン青のこと。
18世紀ベルリンの染料業者が赤色染料を得ようと、
メキシコから持ち帰った仙人掌の寄生虫カイガラムシにアルカリを作用させたら、青色を得たのが発端。
ベロ藍の語源はオランダ語Ber'lijns blaun。
(オランダは17世紀初頭、徳川幕府から唯一交易を許可された西洋の国)
「ベレンスブラーウ」「ベルレンブラ」と呼ばれてくうちに、ベロ藍という通称になっていったと思われるが、
現代では「紺青」とも訳される。
最初は珍重されていたが、やがて中国からの安価な輸入が増えると浮世絵版画にも多用されるようになった。
文政12年(1829)、青葱童冬圃が初めて版画に用いたと伝えられている。

主催:水越みかる
会期:2012年4月19日(木)〜5月9日(水)


「メンデルスゾーン一族 他有名人のヨーロッパ探索」 
ベルリンメンデルスゾーン協会 会員
ライプチッヒ インターナショナルメンデルスゾーン財団 会員

ヨーロッパから縁もゆかりもないいわき市小名浜に越してきてこのたびの東日本大震災に遭い小名浜港から徒歩で500mのアトリエには今まで収集した写真や資料の全てが保管してありました。
幸運にも自宅は高台にあり津波の被害にはあわず、今回展示することができました。
たまたまヨーロッパに住んでおりました町にグリム童話でお馴染みのグリム兄弟の墓があることを思い出し探し始めたのがきっかけでした。
ところが随分立派なフォン・メンデルスゾーン家(銀行家)の墓を見た瞬間これは一体誰の墓なのか本来の好奇心から図書館と墓地通いを20年くらいすることになりました。
ほんのひと時ヨーロッパの雰囲気を味わって頂ければと思います。

会期:2012年4月6日(金)〜17日(火)

競走よりも共存しよう 
住み慣れた故郷をなくし、いまだ汚染されたままの海や田んぼ…
子供の甲状腺を傷つけてまで
守りたいものは 何なのか?
今、福島の声を届けたい…

そんな想いをもった2人の画家による、
優しい色遣いの絵と共に添えられた詩の展示を行いました。

主催:原田瑠美香・浜本節子
会期:2012年3月15日(木)〜28日(水)

パネル展「巡る、悼み 〜大震災に縁り添う僧侶たち〜」 
大震災前までは、「葬式不要論」や「無縁社会」など言葉がメディアに踊ってました。大震災に遭った後に、僧侶達はそれらの言葉に抗うように、時には法衣を脱ぎ塵埃にまみれながら、慰霊と、地域社会の再生支援を通して、被災し生活の困難さに直面する方々と、峻厳な大自然の摂理と、そして生と死と、共に「縁りあう」ために努めて参りました。縁とは縁ること、他者やその関係よって自信が証されること。縁の繋がりこそが命そのものです。縁に添い縁をけようと奔走する僧侶たちの姿を写した展示を行いました。
フォト・ジャーナリスト國森康弘氏による監修

主催:全国曹洞宗青年会
会期:2012年3月8日(木)〜3月14日(水)

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