「銀座ギャラリー」過去の企画展
「ナスバギャラリーin東京」 
独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA:ナスバ)では、自動車事故の被害に遭われた方々を様々な角度から支援する、被害者援護業務を行っております。
『ナスバギャラリー in 東京』では、被害者への支援と交通事故の防止に資する目的で、交通遺児等の皆さんの絵画作品、重度後遺障害者の方々の創作作品等、自動車事故により保護者を亡くし、あるいは車いすでの生活を余儀なくされた方々が、様々な活動を通して前進されている現況を展示いたしました。

会期:2013年5月27日(月)〜6月2日(日)
主催:独立行政法人自動車事故対策機構

シェアインターナショナル誌 裏表紙写真展  
国際月刊誌『シェアインターナショナル誌』で使用された写真展を開催。

会期:2013年4月25日(木)〜5月22日(水)
主催:シェア・ジャパン

第2回 津軽こぎん刺し展 さくらの会 
津軽藩の厳しい規制の中で、わずかに許された木綿糸で少しでも丈夫に、温かくと工夫した女性たち。生活から生まれた「用の美」です。

会期:2013年3月7日(木)〜3月21日(木)
主催:さくらの会

写真展 in 銀座 『大雪山の愛しき生きもの ナキウサギ』 
北海道の岩場でひっそりと生息しているエゾナキウサギ。
大雪山や日高の山奥で数万年前から命を繋いできている“氷河期の生き残り”です。
2012年、環境省の“準絶滅危惧”にランクされ、絶滅が危惧されています。
天然記念物への指定を願い、1995年から保護活動を続けているナキウサギふぁんくらぶ。
その趣旨に賛同する全国の12名の方の協力による公募の写真展です。

主催:ナキウサギふぁんくらぶ
会期:2013年2月21日(木)〜3月6日(水)
http://www.pikafan.com/fanclub/

いわき市勿来地区 in Fukushima 震災から復興への記録 
震災から復興への記録
2011年3月11日午後2時46分

特定非営利活動法人 勿来まちづくりサポートセンター
なこそ復興プロジェクト

勿来地区の津波が襲って来ている瞬間・一夜明けた被害の惨状・ボランティアセンターの活動状況・被災者の避難生活・なこそ復興プロジェクトとしての活動・津波被災者への支援・いわき市南台にある双葉町仮設住宅(259世帯)への支援活動等の写真を展示しております。

主催:特定非営利活動法人 勿来まちづくりサポートセンター なこそ復興プロジェクト
会期:2013年1月10日(木)〜2月20日(水)

第7回 しんか展 
知的障がいのあるひとの絵画展。比類ない表現が芸術的な感性を刺激する。
絵画がただの「絵」ではなく、音楽をも感じさせる芸術であることを再確認する。
世界的な音楽家のジャズピアニスト山下洋輔氏を特別審査員に迎え、「しんか展」を開催します。
きっと、色とりどりに輝く作品に出会えると思います。
主催:NPO法人とうきょうはっぴーくらぶ
会期:2012年12月21日(金)〜 2013年1月8日(火)

兎・写・真 
大久野島には、およそ 300 羽と言われる野生のうさぎたちが生息しています。
野生のうさぎたちがどんな生活を送っているのか、そして、飼われているうさぎたちとどう違うのか。ヤセイノウサギから、うさぎの魅力をさらに伝える写真展です。
主催:諏訪 友唯
会期:2012年11月30日(金)〜12月18日(火)

忘れないで!それが被災地の願い!! 
 福島県いわき市の最北端、久之浜地区(一部原発30km圏内)は、地震・津波・火災に加え、原発事故の影響により未だに住民の多くが避難しています。
 福島は、原発問題が解決していないので、今もなお、震災被害が進行中です。
 震災復興には何年もかかります。ボランティアさんとより良い関係を築いて、今後も連携・協力していきたいと考えております。
主催:福島県いわき市 久之浜公民館
会期:2012年11月1日(木)〜28日(火)

「気のむくままに」言画展:畑中小夜子 
その時、そのときの絵を 思いを うかんだままに かいてみた。
気のむくままに おもいのままに。
主催:畑中小夜子
会期:2012年10月4日(木)〜30日(火)

手作りネクタイ展 ジョイの会 
だれでも気軽に作れる手作りネクタイ「ジョイ」の展示会
主催:ジョイの会
会期:2012年10月5日(金)〜23日(火)

P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15 P16
[編集]
CGI-design