「銀座ギャラリー」過去の企画展
福島県いわき市 ちりめん細工教室“ままや” つるし雛展  
福島県いわき市で活動している、ちりめん細工教室“ままや”のつるし雛の展示会です。
日本の四季折々の美しさを表現した愛らしい作品達が、銀座の通路を華やかに彩りました。

主催:ちりめん細工教室“ままや”
会期:2015年4月23日(木)〜2015年5月26日(火)

「ユニバーサルデザイン絵本センターのあゆみ」展 
NPO法人ユニバーサルデザイン絵本センターが発行してきた誰でもが触れて楽しめるUD絵本とUDカレンダーを展示しています。
併せて当センターが協力した「点字つき絵本の出版と普及を考える会」の絵本も展示しています。
ぜひご観覧下さい。

主催:NPO法人ユニバーサルデザイン絵本センター
会期:2015年3月12日(木)〜2015年4月22日(水)

兎・写・真 大久野島写真展「ヤセイノウサギ」 
「ヤセイノウサギ」としては 今回で3 回目の開催となります。
うさぎの楽園・大久野島で撮影。厳しい環境でたくましく生きるウサギたちの姿をとらえました。
http://www.usagi-photos.com/

主催:諏訪 友唯
会期:2015年2月6日(金)〜2015年2月24日(火)

第9回 しんか展  
知的障がいのあるひとの絵画展。
比類ない表現が芸術的な感性を刺激する。
絵画がただの「絵」ではなく、音楽をも感じさせる芸術であることを再確認する。
世界的な音楽家のジャズピアニスト山下洋輔氏を特別審査員に迎え、「しんか展」を開催致しました。
きっと、色とりどりに輝く作品に出会えると思います。
主催:NPO法人とうきょうはっぴーくらぶ
会期:2014年12月19日(金)〜2015年1月6日(火)

小名浜国際大漁旗デザイン入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。
東日本大震災の原発事故以来、地元小名浜では漁業を再開できずに3年半がたちました。一刻も早く震災以前の海を取り戻し、地元漁業が再興することを願って、漁業のシンボルである大漁旗をクローズアップしながら、全国に海洋環境の保全を訴えます。
入選作品は旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催されている小名浜国際芸術祭(9月20日〜11月9日)で展示していました。

主催:アクアマリンふくしま
会期:2014年10月10日(金)〜11月4日(火)

写真の力で復興支援〜復興に向かい伝えたい思い 2014〜  
株式会社ニコンの東日本大震災復興支援の取り組みのひとつである「中学生フォトブックプロジェクト」に参加している釜石市立唐丹中学校の皆さんの作品を展示。
あわせて岩手、宮城、福島各県の中学校の作品も展示致しました。

主催:株式会社ニコン
会期:2014年9月11日(木)〜9月17日(水)

第42回我ら海の子展 受賞作品展  
児童絵画コンクール第42回「我ら海の子展」の受賞作品展を開催。
本年は6,864点の応募があり、61点の受賞作品を展示いたしました。
http://aqua.club.or.jp

主催:一般財団法人サークルクラブ協会
会期:2014年8月8日(金)〜9月2日(火)

広島国際アニメーションフェスティバルポスター展示 
「第15回広島国際アニメーションフェスティバル」のポスターを展示しました。

主催:広島国際アニメーションフェスティバル実行委員会
会期:2014年7月17日(木)〜 8月6日(水)

「それぞれの中国雲南省ほのぼの日記」伊藤真理と青木祐子の中国雲南省写真展 
それぞれの雲南ほのぼの日記
中国雲南省。
どこまでも広がる青い大空にモクモク雲。
雄大な自然とのどかな田園風景。
そしてその中で、自然の流れに沿ってシンプルな生活をしている人々。
決して経済的に豊かではない雲南の人々かもしれないが、東京の無機質なビル街で忙しく生活している間、すっかり失ってしまった何か大切なものをもっているような気がする。
今回の展覧会は、そんな雲南省に魅せられて、長年雲南に通い続けている二人の日本人女性による、ほのぼの雲南日記である。

伊藤真理
米国生まれ。1991年から100回以上、中国雲南省に通い続け、現在に至る。
著書に「雲南の豚」や「雲南の豚と人々」がある。
第34回太陽賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として、
約1年間、愛犬3頭と共に雲南に住んだ経験がある。
中国雲南省の写真家伊藤真理のブログ
http://blog.livedoor.jp/mariitoyunnanphoto/

青木祐子
東京生まれ。
世界各国、秘境の地を旅してきたが、雲南省に最も魅かれ、
2006年より中国雲南省に7回以上通い続け、
うち6回は伊藤真理の撮影に同行。現在に至る。

特別出品
田中四郎
1932年岐阜県飛騨地方の山村生まれ。
初めて雲南を訪れたのは1997年、以後2010年までに10回訪問、
うち7回は伊藤真理の撮影に同行。

主催:日本ー雲南省写真協会
会期:2014年5月1日(木)18時〜5月28日(水)

第3回「アルミと未来」絵画コンクール 
「あったらいいな、こんなアルミ」と「未来のアルミ」をテーマにした絵画コンクールの入選作品の展示です。
私たちの生活に身近なアルミニウム。
その未来と新たな可能性を、日本全国の子どもたちが豊かな想像力で広げてくれました。
主催:一般社団法人日本アルミニウム協会
会期:2014年4月4日(金) 〜 4月29日(火)

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