「銀座ギャラリー」過去の企画展
視街知(しがいち=市街地) 
90年代の東京に刺激を受け、数年前よりその経験に則り描き続ける。

街で見聞きした人や音やビルが放つ光などからインスピレーションを得たことにより制作し、併せて街から連想されるものの一つとして、駅での展示を決行した。

しんか展プロジェクト東京事務局 
知的に障がいがある人の中には、独創性や奇抜な表現で高い芸術性を感じる作品を生み出す人、素朴さや素直さ、色彩の豊かさなどで見る人に感動を与える作品を生み出す人たちがいます。

「しんか展」はこのような人たちの発表の場とするとともに、作品を審査により選び、良い展示環境で多くの方に観ていただきたいという趣旨で開催する公募美術展です。

それらの作品の芸術性を正当に評価していただき、購入を希望される方がいれば作者と繋ぐ活動もしています。

第11回小名浜国際大漁旗アート入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。

東日本大震災の原発事故以来、地元小名浜ではまだ本格的な漁業を再開できずにいます。

一刻も早く震災以前の海を取り戻し、地元漁業が再興することを願って、漁業のシンボルである大漁旗を クローズアップしながら、全国に海洋環境の保全を訴えます。 入選作品は旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催されている小名浜国際環境芸術祭(9月22日〜11月18日)で展示されていました。

第19回未来に残そう青い海 海上保安庁図画コンクール 
テーマは、「未来に残そう青い海」を基本として、「海を汚さないで」「ゴミのポイ捨てを止めよう」 「海は生命の源」など、海洋環境保全に関するものです。

 全国の応募作品のうち優秀な作品については、海上保安庁長官及び(公財)海上保安協会会長から表彰され、第六管区の管内で応募のあった作品のうち優秀な作品については、第六管区海上保安本部長及び(公財)海上保安協会広島地方本部長から表彰されました。

灯台150周年記念展示会 
今年平成30年は、日本初の洋式灯台である観音埼灯台の起工日明治元年11月1日から150周年を迎えます。

本年度はこれを機に、灯台を含む航路標識が日本の近代化、海上交通安全において果たした役割を広報するとともに、 灯台絵画コンテスト入賞作品(対象小中高校生)、フォトコンテストの入選作品を展示いたします。

第46回「我ら海の子展」受賞作品展 
「我ら海の子展」は1973年以来開催している「私の海」をテーマとした絵画コンクールで、全国の幼児・小学生・中学生から参加を募っております。 第46回は6,243点の応募がありました。 銀座ギャラリーでは、その中から選ばれた61作品を展示しました。 http://aqua.club.or.jp/

広島国際アニメーションフェスティバルポスター展示 
「第18回広島国際アニメーションフェスティバル」のポスターを展示致しました。

主催:広島国際アニメーションフェスティバル実行委員会
会期:2016年7月19日(木)〜8月8日(水)

夜の野生動物写真展 タヌキと夜の観察者たち〜第一夜 
夜の野生動物写真展
タヌキと夜の観察者たち〜第一夜〜

主催:坂本晃洋
会期:2018年5月17日(木)〜5月23日(水)

シェアインターナショナル誌 裏表紙写真展 
国際月刊誌『シェアインターナショナル誌』で使用された写真展を開催致しました。

主催:シェア・インターナショナル・ネットワーク
会期:2018年4月5日(木)〜5月16日(水)

第12回 しんか展 
知的障がいのあるひとの絵画展。
比類ない表現が芸術的な感性を刺激する。
絵画がただの「絵」ではなく、音楽をも感じさせる芸術であることを再確認する。
世界的な音楽家のジャズピアニスト山下洋輔氏を特別審査員に迎え、「しんか展」を開催しました。

主催:にじのふね
会期:2017年12月21日(木)〜2018年1月10日(水)

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