「銀座ギャラリー」過去の企画展
第13回小名浜国際大漁旗アート入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。

大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。

この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPYOCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。

全国から277点の応募があり、入選作品34点を大漁旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示しました。

第10回「忘れられない看護エピソード」受賞作品展 
2020年度で第10回となった「忘れられない看護エピソード」
今回も、看護職と一般の皆さまからたくさんのご応募をいただきました。

2,702通の応募の中から、特別審査員で脚本家の内館牧子さんらにより選ばれた、受賞21作品を展示いたしました。

看護にまつわる感動のエピソードが、生きる素晴らしさを思い、明日を生きていく力を生み出すきっかけになると幸いです。

主催:公益社団法人 日本看護協会

第48回「我ら海の子展」受賞作品展 
「我ら海の子展」は1973年以来開催している「私の海」をテーマとした国交省後援の絵画コンクールで、全国の幼児・小学生・中学生から参加を募っております。

第48回は3,831点の応募がありました。

銀座ギャラリーでは、その中から選ばれた63作品を展示しています。

田村雅紀・桑田響作品展 
内容:「100の貝殻理想宮」

海から来た貝殻を幾つか組み合わせ、家に見立てて造形し、着色しています。
もし、心に留めていただける家がありましたら、心象風景の中にそっと置いて住まい、ご自身の「理想宮」として永く楽しんでいただければ幸いです。

作家:田村雅紀(たむらまさき)造形作家
1972年北海道に生まれ、日本の各地を転々として育つ。
東京都台東区在住。
美術大学在籍時から卒業後現在に至るまで、独自の創作活動を続けている。
作品は、その時々の心模様や周囲を反映した自らの宇宙誌でありながら、
平らかで明るい方向へと導くものであることを目指す。
舞踏家としても活動。

「からっぽ」
作家:桑田響(くわたきょう)
1972年大阪に生まれてしまう。
喋りは達者ではない。
22才頃より抽象絵画を描くことへの悦びが自分の中から湧き上がる。
自分の目蓋の裏に映る色を描きたいとの思いを具体化するために、模索しながらも繰り返し自分に挑んで作品にしています。
描いた絵にはタイトルも意図する言葉もありませんが、通りすがりの方々に作品の色や模様を気軽に楽しんでもらえたら、それは本望です。

銀座ギャラリーアートフェスティバル2020 
2020年が素晴らしい一年になることを願い、新春に相応しい心温まる芸術作品の数々をポスターで展示致しました。

絵画、イラスト、ハンドメイド、フラワーアレンジメント、書道、墨彩画、俳句、短歌、川柳、折り紙アート、小学生の絵画まで、“つくりびと”たちの幅広い創作表現をお楽しみ下さい。

つなげるテレビ ポスター展 
いろいろな声に耳を傾け、想いをつなぎ、ほっとする暮らしや未来を創りたい。

「子ども未来応援」をテーマに活動をすすめるTOKYOMXのポスターを展示いたしました。

第14回しんか展 
知的に障がいがある人の中には、独創性や奇抜な表現で高い芸術性を感じる作品を生み出す人、素朴さや素直さ、色彩の豊かさなどで見る人に感動を与える作品を生み出す人たちがいます。

「しんか展」はこのような人たちの発表の場とするとともに、作品を審査により選び、良い展示環境で多くの方に観ていただきたいという趣旨で開催する公募美術展です。

それらの作品の芸術性を正当に評価していただき、購入を希望される方がいれば作者と繋ぐ活動もしています。

第12回小名浜国際大漁旗アート入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。

大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPY OCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。全国から184点の応募があり、入選作品35点を大漁旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示しました。

新極真会「第12回全世界空手道選手権大会」ポスター展 
さる11月9・10日の2日間にわたり、超満員の東京・武蔵野の森総合スポーツプラザにて、フルコンタクト空手最高峰の闘い「第12回全世界空手道選手権大会」を開催いたしました。

男子161名、女子43名が体重無差別で王座を争ったトーナメントの模様および結果を展示していました。

第20回「未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール」 
海上保安庁では、公益財団法人海上保安協会との共催で「未来に残そう青い海・海上保安庁図画コンクール」を開催しました。

「未来に残そう青い海」をテーマとし、今年で20回目を迎えた本コンクールには全国の小中学生から31,145点の応募があり、審査及び選考の結果、「国土交通大臣賞」(特別賞)1点、「海上保安庁長官賞」及び「海上保安協会会長賞」として各部門1点、「うみがめマリン賞」(第20回記念特別賞)1点の計8点の受賞作品が決定しました。

銀座ギャラリーでは、これらの受賞作品を含む全国11の管区海上保安部で選出された作品を展示しました。

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CGI-design