「銀座ギャラリー」過去の企画展
第32回「東京フォトサロン」
近年は毎年、公募展「東京フォトサロン」を開催している56年の歴史を持つアマチュア写真団体の作品です。
グランプリは東京都議会議長賞。
JPAや東京都写真材料連合会などの後援をいただいています。
主催:全東京写真連盟
第14回小名浜国際大漁旗アート入選作品展
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。
大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。
この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPY OCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。
全国から404点の応募があり、入選作品34点を大漁旗として制作。
アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示いたしました。
主催:アクアマリンふくしま
第49回「我ら海の子展」受賞作品展
「我ら海の子展」は1973年以来開催している「私の海」をテーマとした国交省後援の絵画コンクールです。毎年、全国の幼児・小学生・中学生から参加を募っています。
第49回は3,953点の応募がありました。
銀座ギャラリーでは、その中から選ばれた56作品を展示いたしました。
主催:公益社団法人日本海洋少年団連盟
一般財団法人サークルクラブ協会
「世界最強最大の武道団体・新極真会」ポスター展
第12回全世界空手道選手権大会から、昨年5月より延期となっており本年5/29・30に開催された、骨髄バンクチャリティー第6回フルコンタクト空手道選手権大会まで、歴代チャンピオンの雄姿と各大会の模様、および活動の様子を展示いたしました。
主催:NPO法人全世界空手道連盟 新極真会
Your Dream House? -ぼくとわたしのゆめのいえ- 明晴学園小学部作品展
「こんな家に住めたらなあ」と夢を膨らませたことはありませんか?
一般概念を捨て、わたしがわたしらしく居られるおうち
心がワクワク踊って、幸せや喜びを感じられるおうち
それはもしかしたら「美味しそうな香りが漂う果実のおうち」や「宇宙にある惑星のおうち」かもしれない
そんな夢に溢れた「いえ」のかたちを、明晴学園の幼稚部・小学部の子どもたちが思い思いに描き、本展では全46作品のうち、小学部29作品を展示いたしました
子どもたちの純粋で真っ直ぐで情熱溢れる想いを感じてください
みなさまへの幸せのおすそわけ
心ゆくまでどうぞごゆっくりとご覧ください
「すべては地域と共に、明るい未来を守るために」
いま私たちが子どもたちのためにできることは何か
どのような状況においても、自信をもって希望を絶えず抱き続けてほしい。自分自身との対話を図り、内に秘めた世界観を絵に描く事で、自分の夢と新たな一面の扉を開く少しのきっかけになってほしいとの想いから本展を開催いたしました。
主催:Greystar Japan株式会社
東日本大震災復興支援チャリティー/骨髄バンクチャリティー 「第52回 全日本空手道選手権大会」ポスター展
さる11月21・22日の2日間にわたり、ベルサール六本木にて「第52回全日本空手道選手権大会」を開催致しました。
新型コロナウィルス感染症対策のため無観客でおこなわれた今大会には、男子65名、女子37名がエントリー。
トーナメントの模様および結果を展示いたしました。
主催:NPO法人全世界空手道連盟 新極真会
第13回小名浜国際大漁旗アート入選作品展
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。
大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。
この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPYOCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。
全国から277点の応募があり、入選作品34点を大漁旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示しました。
主催:アクアマリンふくしま
第10回「忘れられない看護エピソード」受賞作品展
2020年度で第10回となった「忘れられない看護エピソード」
今回も、看護職と一般の皆さまからたくさんのご応募をいただきました。
2,702通の応募の中から、特別審査員で脚本家の内館牧子さんらにより選ばれた、受賞21作品を展示いたしました。
看護にまつわる感動のエピソードが、生きる素晴らしさを思い、明日を生きていく力を生み出すきっかけになると幸いです。
主催:公益社団法人 日本看護協会
第48回「我ら海の子展」受賞作品展
「我ら海の子展」は1973年以来開催している「私の海」をテーマとした国交省後援の絵画コンクールで、全国の幼児・小学生・中学生から参加を募っております。
第48回は3,831点の応募がありました。
銀座ギャラリーでは、その中から選ばれた63作品を展示しています。
田村雅紀・桑田響作品展
内容:「100の貝殻理想宮」
海から来た貝殻を幾つか組み合わせ、家に見立てて造形し、着色しています。
もし、心に留めていただける家がありましたら、心象風景の中にそっと置いて住まい、ご自身の「理想宮」として永く楽しんでいただければ幸いです。
作家:田村雅紀(たむらまさき)造形作家
1972年北海道に生まれ、日本の各地を転々として育つ。
東京都台東区在住。
美術大学在籍時から卒業後現在に至るまで、独自の創作活動を続けている。
作品は、その時々の心模様や周囲を反映した自らの宇宙誌でありながら、
平らかで明るい方向へと導くものであることを目指す。
舞踏家としても活動。
「からっぽ」
作家:桑田響(くわたきょう)
1972年大阪に生まれてしまう。
喋りは達者ではない。
22才頃より抽象絵画を描くことへの悦びが自分の中から湧き上がる。
自分の目蓋の裏に映る色を描きたいとの思いを具体化するために、模索しながらも繰り返し自分に挑んで作品にしています。
描いた絵にはタイトルも意図する言葉もありませんが、通りすがりの方々に作品の色や模様を気軽に楽しんでもらえたら、それは本望です。
主催:田村雅紀
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CGI-design