「銀座ギャラリー」過去の企画展
Your Dream House? -ぼくとわたしのゆめのいえ-      明晴学園小学部作品展 
「こんな家に住めたらなあ」と夢を膨らませたことはありませんか?
一般概念を捨て、わたしがわたしらしく居られるおうち
心がワクワク踊って、幸せや喜びを感じられるおうち
それはもしかしたら「美味しそうな香りが漂う果実のおうち」や「宇宙にある惑星のおうち」かもしれない
そんな夢に溢れた「いえ」のかたちを、明晴学園の幼稚部・小学部の子どもたちが思い思いに描き、本展では全46作品のうち、小学部29作品を展示いたしました
子どもたちの純粋で真っ直ぐで情熱溢れる想いを感じてください
みなさまへの幸せのおすそわけ
心ゆくまでどうぞごゆっくりとご覧ください

「すべては地域と共に、明るい未来を守るために」
いま私たちが子どもたちのためにできることは何か
どのような状況においても、自信をもって希望を絶えず抱き続けてほしい。自分自身との対話を図り、内に秘めた世界観を絵に描く事で、自分の夢と新たな一面の扉を開く少しのきっかけになってほしいとの想いから本展を開催いたしました。
Greystar Japan株式会社

東日本大震災復興支援チャリティー/骨髄バンクチャリティー「第52回 全日本空手道選手権大会」ポスター展 
さる11月21・22日の2日間にわたり、ベルサール六本木にて「第52回全日本空手道選手権大会」を開催致しました。

新型コロナウィルス感染症対策のため無観客でおこなわれた今大会には、男子65名、女子37名がエントリー。

トーナメントの模様および結果を展示していました。

第13回小名浜国際大漁旗アート入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。

大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。

この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPYOCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。

全国から277点の応募があり、入選作品34点を大漁旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示しました。

第10回「忘れられない看護エピソード」受賞作品展 
2020年度で第10回となった「忘れられない看護エピソード」、今回も、看護職と一般の皆さまからたくさんのご応募をいただきました。

2,702通の応募の中から、特別審査員で脚本家の内館牧子さんらにより選ばれた、受賞21作品を展示しております。

看護にまつわる感動のエピソードが、生きる素晴らしさを思い、明日を生きていく力を生み出すきっかけになれば幸いです。

第48回「我ら海の子展」受賞作品展 
「我ら海の子展」は1973年以来開催している「私の海」をテーマとした国交省後援の絵画コンクールで、全国の幼児・小学生・中学生から参加を募っております。

第48回は3,831点の応募がありました。

銀座ギャラリーでは、その中から選ばれた63作品を展示しています。

田村雅紀・桑田響作品展 
内容:「100の貝殻理想宮」

海から来た貝殻を幾つか組み合わせ、家に見立てて造形し、着色しています。
もし、心に留めていただける家がありましたら、心象風景の中にそっと置いて住まい、ご自身の「理想宮」として永く楽しんでいただければ幸いです。

作家:田村雅紀(たむらまさき)造形作家
1972年北海道に生まれ、日本の各地を転々として育つ。
東京都台東区在住。
美術大学在籍時から卒業後現在に至るまで、独自の創作活動を続けている。
作品は、その時々の心模様や周囲を反映した自らの宇宙誌でありながら、
平らかで明るい方向へと導くものであることを目指す。
舞踏家としても活動。

「からっぽ」
作家:桑田響(くわたきょう)
1972年大阪に生まれてしまう。
喋りは達者ではない。
22才頃より抽象絵画を描くことへの悦びが自分の中から湧き上がる。
自分の目蓋の裏に映る色を描きたいとの思いを具体化するために、模索しながらも繰り返し自分に挑んで作品にしています。
描いた絵にはタイトルも意図する言葉もありませんが、通りすがりの方々に作品の色や模様を気軽に楽しんでもらえたら、それは本望です。

銀座ギャラリーアートフェスティバル2020 
2020年が素晴らしい一年になることを願い、新春に相応しい心温まる芸術作品の数々をポスターで展示致しました。

絵画、イラスト、ハンドメイド、フラワーアレンジメント、書道、墨彩画、俳句、短歌、川柳、折り紙アート、小学生の絵画まで、“つくりびと”たちの幅広い創作表現をお楽しみ下さい。

つなげるテレビ ポスター展 
いろいろな声に耳を傾け、想いをつなぎ、ほっとする暮らしや未来を創りたい。

「子ども未来応援」をテーマに活動をすすめるTOKYOMXのポスターを展示いたしました。

第14回しんか展 
知的に障がいがある人の中には、独創性や奇抜な表現で高い芸術性を感じる作品を生み出す人、素朴さや素直さ、色彩の豊かさなどで見る人に感動を与える作品を生み出す人たちがいます。

「しんか展」はこのような人たちの発表の場とするとともに、作品を審査により選び、良い展示環境で多くの方に観ていただきたいという趣旨で開催する公募美術展です。

それらの作品の芸術性を正当に評価していただき、購入を希望される方がいれば作者と繋ぐ活動もしています。

第12回小名浜国際大漁旗アート入選作品展 
福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。

大漁旗は、漁に出る者、陸で待つ者、双方の「守り神」の意味を持ちます。また、大漁の知らせを港で待つ人々にいち早く知らせるための目印として掲げました。この大漁旗アート展では、伝統的な大漁旗に、海洋保全や当館の取り組みの「HAPPY OCEANS」を融合し、新たな大漁旗アートを募集しました。全国から184点の応募があり、入選作品35点を大漁旗として制作し、アクアマリンふくしまで開催した小名浜国際環境芸術祭で展示しました。

P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 P13 P14 P15 P16 P17 P18 P19 P20
[編集]
CGI-design